PROJECTS 印西市の新しいオリジナル

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PROJECT.01

やっぱり印度!?


「印度じゃないよ、印西市」
“印度風キーマカレー”が発売!

昨年、PRムービーとして話題を呼んだ「印度じゃないよ、印西市」。今年は続編として、なんとオリジナルカレーを制作。印西市内で販売します!

ムービーにおいて、印西市を舞台に出会った主人公とヒロインをイラスト化した「“印度じゃないよ、印西市”キーマカレー」。

“印度じゃないよ、印西市”の主人公とヒロインを描いたパッケージと、カレーを盛り付けたところ。
チキンベースのマイルドな“印西風カレー”となっている。

昨年度に公開された印西市のPR動画「印度じゃないよ、印西市」。「印度」と間違えて「印西」にやってきた青年を主人公に、印西各所で印西市民が踊る軽快なストーリーは、何ともいえない魅力で市の内外に「印西」をアピールしました。
自治体のPR動画としては破天荒ともいえる“ボリウッド風”ムービーは、そのユニークさのみならず、国内外で知られるミュージック・プロジェクト「Jazztronik」による楽曲と、印西市出身のディレクターが手がけた映像のクオリティからも話題を呼び、第8回観光映像⼤賞(観光庁⻑官賞)のファイナリストにも選出されました。

今年の印西市はその反響をうけて、ムービーの続編(?)として、実際に食べられる「印度じゃないよ、印西市」レトルトカレーを制作。10月5日に数量限定で販売します。
市長室にて、カレーを試食する板倉市長と市役所員有志。

カレーを試食する市長と検討委員。

カレーの種類はインド風チキンキーマカレー。
国産鶏を使用し、化学調味料は無添加。辛さも甘口から中辛の間くらいで、お子様や刺激の強いものが苦手な方も安心して食べられる、印西らしいマイルドなカレーになりました。
板倉市長、杉山副市長、女性職員有志によるシティプロモーション検討委員会が集った試食会では、「インドのカレーといえば羊肉のイメージが強いのだが、そうなると印度になってしまう。“印度じゃない”ということで、鶏肉にして正解だった。これは食べやすくて美味しい」と市長も納得の味です。

動画内のシーンを元にしたパッケージデザインも特徴的。デザインは動画を企画演出した印西市出身のCMディレクター、香取徹氏が担当しています。
そして現在、印西市では今年度の新作PRムービーを鋭意制作中!
今回はどんな「印西」をアピールするのでしょうか。今後も印西のプロジェクトにご注目ください。
「印度じゃないよ、印西市」キーマカレーパッケージ

「印度じゃないよ、印西市」キーマカレーは、下記にて販売中!ぜひゲットください!

「印度じゃないよ、印西市」キーマカレーの販売

日時:10月5日(土) 10時~17時
場所:いんざいふるさとまつり会場・印西市ブース(イオンモール千葉NT提携駐車場)
販売価格:1個300円
販売数:1000個
※事前予約はできません。また、販売は1人2個まで、売り切れ次第販売終了とさせていただきます。

【印西市PR動画】印度じゃないよ、印西市

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ABOUT メイク インザイ オリジナルについて
印西市民の手で“印西らしさ”を一緒につくるプロジェクト「MAKE INZAI ORIGINAL」

千葉県北西部に位置する印西市は、千葉ニュータウンをはじめとする住環境と豊かな自然に恵まれ、「住みよさランキング」7年連続の全国1位も記録しています。しかし、そんな“住みよさ”の一方で、個性があまり目立たない……という声もちらほら。
「MAKE INZAI ORIGINAL」は、そんな印西に市民の手で“印西らしさ”をアピールするモノ・コトを作り出し、印西の新しい魅力を発信していくプロジェクトです。
新しい「印西のオリジナル」をアピールするイベントやワークショップを、継続的に行なっていきます!

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あなたの印西“あるある”、そして新しいプロジェクト案など、印西市民や印西にゆかりのある方の声をお待ちしています。お問い合わせもこちらで受け付けていますので、お気軽にご連絡ください。